上下共にSoborg Mobler製のキャビネットのタイプのスタッキングアイテムになります。
下台の幅・奥行き共にサイズと収納力がちょうど良いバランスなのは言わずもがな。
上台は下台よりも奥行きがスリムですが、おおよそ上半身だけ可動域で作業ができるので、よく使うものの収納には上の方が便利かも。
しまい込むもののサイズに合わせて上下で棲み分けができるのは大きな利点で、オープンタイプの収納に比べたら扉付き収納は隠せる収納なので、飾るのに自信がない方でも安心。たっぷり満足な収納量も魅力です。
上下台が他の仕様のタイプもあって、スペースに余裕があるのであれば、
タイプ違いで2台並べるなんて贅沢な使い方ができたり、
存在感を発揮させる事も、空間に馴染ませる事もできる、
振り幅が広い所もスタンダードさが魅力のモーエンセンデザインの魅力です。
上台扉内棚板:W960 D275 ※可動棚
下台扉内寸:W960 D420 ※可動棚
現在、
haluta karuizawa instock showroom にて展示または保管中です。