ベンチって、なんとも代えがたい魅力を持っている。
それは、ちょっと腰をかけるという、ことの合間を過ごすという橋渡し的な役割のせいなのか、チェアよりもゆったりした幅と低さから生まれる安定感を滲ませるビジュアルゆえなのか、うまく説明がつかないのだけれども、そこへ腰を下ろした時のホッとするひと時は、ベンチならではのもの。
くつろぎ過ぎない心地よさ。それがこの、ベンチの魅力。
ビジュアルだけでも、十分に魅力的なんですけどね。
※買い付け時の塗装状態のままとなります。
塗装剥げ箇所が見受けられますので、ご留意ください。
現在、
haluta karuizawa instock showroom にて展示または保管中です。