大人になってもデスクは必要。
お家でのお仕事文化が芽生え始めた最近は、そういった方も少なくないでしょう。
北欧ヴィンテージでは両袖タイプをよく見かけますが、日本人だと片袖デスクの方がなんとなく見覚えは感じますね。こちらはさらに馴染みのないキドニータイプ。
キドニーデスクの魅力はその形状からなる独特な使い心地。
湾曲した天板はどこに体を向けてもいい。お部屋の導線もどこかにゆとりスペースが生まれるので、本体の向きを限定することなく、ユーティリティな配置が可能です。
お家でのお仕事が増えた方でお仕事荷物を1箇所でまとめたい!という方。そしてもちろん、勉強盛りのお子様にも。実際、これくらいのワークスペースがあれば十分ではないでしょうか。
抽斗内寸:W300 D360 H85 (3段共通)
チェア差込口:W455 H720
背面棚内寸:W805 D160-200 H320
扉内寸:W295 D485 H300 ※向かって右側に膨らむお椀のような形状
扉内棚板:W105-155 D360-390 H140(棚板上)、H145(棚板下)
脚の長さ:H330
※画像のチェアは商品に含まれておりません。
現在、
haluta karuizawa instock showroom にて展示または保管中です。