数多くあるライティングシェルフの中で、もっともお探しになる方が多いこちら。
【商品概要・背景】
Johannes Sorthによりデザインされたこちらのシリーズは、同じ幅と高さでいくつかのバリエーションが存在しますが、最も手の込んだ蛇腹の収納部を備えたこちらがやはりインパクト大。
実用性はもとより、立体造形物としての魅力が蛇腹を備える事でグンと増し、部屋のしつらえとして満足感がひしひしと感じられる良作です。一般的なビューローと比べ、幅と高さともにゆとりのあるライティングシェルフゆえ、収納力はもちろんのこと大柄な天板サイズはデスクとしての実用性も◎。
部屋を広く見せたいという考えで高さのない家具ばかりを揃えてゆくと、結果的に収納不足とのっぺりした壁面に物寂しさを感じてしまうこともしばしばですが、こういった高さと収納を備えつつ軽快なデザインで仕上げられた家具を合わせてあげる事で、インテリアの表情も豊かで立体的なものとなり、ただ広く見せる事とは違ったインテリアの奥深さを感じて頂けるはず。
日々の暮らしにぴったりと寄り添ってくれる、気の置けない相棒となってくれる一台です。
【 詳細サイズ 】
上部棚板:W960 D215(上) 230(下)
蛇腹内 左側抽斗内寸:W195 D150 H50 (3段共通)
蛇腹内 中央スペース:W290 D175 H200 ※可動棚
蛇腹内 右側スペース:W53 D180 H200 (4列共通)
作業天板高さ:H720
下部扉内寸:W960 D365 H395 ※可動棚
脚:H175
【 商品状態・特徴】
使用上に影響するような大きな欠損・修復痕などなく、良個体と存じます。
【 メンテナンス状態 】
本体部:木部_サンディング済み+表面_オイル仕上げ
生地状態:張り替え部なし
生地種類:
【 展示/保管店舗 】
現在、
haluta karuizawa instock showroom にて展示または保管中です。