ウェグナー 自邸でも使用されていたAndreas Tuck社製ソーイングテーブル“AT33”。
【商品概要・背景】
ウェグナー の作品は計算に計算を重ねたであろう高い機能性とデザインバランスが際立っているものがたくさんありますが、このソーイングテーブルAT33もまさにそれ。両サイドはバタフライ式の天板になっており、簡単に拡張が可能。
天板を広げてリビングテーブルとして使ってもいいし、天板を伸ばさない姿もまた、両耳が垂れているようで愛らしい。私たちが扱っているソーイングテーブルにはさまざまな大きさ・形がありますがAT33は一般的なものと比べると大きめ。だからこそ裁縫道具一式を飲み込んでしまいそうな、凄い収納力を備えています。
引き出しをあけてみると細かな仕切りがついており、刺繍やミシン糸など裁縫する方にはたまらない綺麗に整列させたくなるエリアも。裁縫やらないから…と他の使い方を考えてみると、アクセサリーケースとしても重宝するんです。
お気に入りのリングをボビン立てに。縦長の間仕切りスペースは腕時計を入れて…。名前に捕らわれず、見た目のキュートさと自由な使い方を楽しめるのがソーイングテーブルの魅力ですね。
【 詳細サイズ 】
抽斗内寸:W525 D340 H65
ラタン籠:φ425 H130
棚板:W565 D370 (有効高:H140)
【 商品状態・特徴】
使用上に影響するような大きな欠損・修復痕などなく、良個体と存じます。
【 メンテナンス状態 】
本体部:木部_サンディング済み+表面_オイル仕上げ
生地状態:張り替え部なし
生地種類:
【 展示/保管店舗 】
現在、
haluta karuizawa instock showroom にて展示または保管中です。